Q & Aよくある質問

Question?
予約をキャンセルしても大丈夫?
Answer
はい、もちろん大丈夫です。直接お電話でお申しつけ下さい。もし可能でしたらお早めにお電話頂けますと、キャンセル待ちのお客様へのご連絡もよりスムーズになりますので大変ありがたいです。
Question?
初めての来店でも、スタイリスト指名はできますか?
Answer
はい、できます。スタッフの紹介ページなどをご覧頂き、気になったスタイリストがおりましたらご予約の際お気軽にご指名下さい。その場合も指名料は頂戴しておりません。オーナーだから、店長だから、技術が優れてるわけではなく 人と人ですから、お客様の感性に合うスタイリストがお客様にとっての「うまいスタイリスト」だと思いますよ♪ 全てのスタッフが厳しい技術試験を受かったスタイリストなのでどうぞご安心下さい。
Question?
空いている日はありますか?
Answer
土日祝は、かなり忙しいです・・・。(皆様ありがとうございます!) 是非、早めのご予約にご協力ください!
Question?
男性でも大丈夫ですか?
Answer
メンズもかっこよくなりたい!…ですよね?‼ ご安心下さい!3割はメンズです。お待ちしております♪
Question?
美容室に行く前は髪を洗ってからの方が良いですか?
Answer
全てのメニューに(サイドメニューを除く)気持ちいいシャンプーがついていますので、洗わずにそのままご来店下さい。ただし特にカラーがしみやすい方は、前日から洗わないことをオススメします。皮脂などが良い具合にしみるのを軽減してくれます。もちろん染め上がりには影響しません。
Question?
パーマとカラーは同時に施術できますか?
Answer
毛髪と頭皮のダメージの問題から、パーマとカラーは 1週間〜10日程あけていただくのが理想ですが、薬剤の選択によっては同時施術も可能です。その場合、影響を最小限に抑えるためトリートメントの施術もおすすめしています。常日頃当店では パーマ施術、カラー施術 どちらも可能な限りダメージを最小限に抑えるよう薬剤を厳選し、最新のトリートメント処理で髪のコンディションを整えながら パーマの質感・カラーの色持ちに配慮した施術を行っております。
Question?
市販のカラーと美容室のカラーの違いは?
Answer
市販のカラー剤は「350mlの缶に入っているカクテル」と同じで、アルコール度数(染める成分)が一定のため 染まりにくい人・染まりやすい人の差が出やすく、お好みのジャストカラーの表現が難しいですね。美容室のカラー剤は「BARのオーダーメイド・カクテル」と思って下さい。プロがあらかじめヒアリングしそれに基づき薬剤の分量を細かく調整したり、その上で時間調整も行いますので 理想の明るさ、色味、イメージが実現出来るのです。
Question?
カラーはどのくらいのペースで行くのが理想ですか?
Answer
1〜1,5ヶ月半位で根元の伸びが気になる方が多いようです。また毛先も退色し始め、染めた部分全体がだんだん明るくもなってきます。目安としては1〜2ヶ月位で行うのが理想ですね。ただし2ヶ月ペースですと毎回全体カラーをする必要が生じる事も多く そのダメージが気になるようでしたら、むしろこまめなご来店で 全体染めと全体染めの間にリタッチをはさんでの施術をおすすめします。
Question?
リタッチとは何ですか?
Answer
染めた髪が伸びてきて根元だけが黒いような時に、根元の部分だけを染めることを指して言います。また白髪染めの方ですと、染めた部分が伸びて目立ってきた 根元の白い1〜1,5センチを染め直すことを言います。
Question?
縮毛矯正とストレートパーマの違いは?
Answer
縮毛矯正はパーマもクセ毛も真っ直ぐになります。かけた部分は半永久的にストレートが持続します。ストレートパーマは、パーマがかかった状態を元のパーマがなかった状態に戻すものです。そのためクセ毛は伸びません。クセのある方には縮毛矯正がオススメです。
Question?
正しいシャンプーの仕方は?
Answer
まずは頭全体をよく濡らします。意外とこれが重要です。お湯(適温は38℃)で充分に髪にシャワーを当ててください。(時間にして2〜3分!長いです!)髪の汚れは、このプレシャワーリングだけで70%位落ちます。そしてシャンプー剤を手に取り、十分に泡立つまで泡立てます。 毛先は置いておいて、全体的に頭皮をマッサージをするように指の腹の部分で洗います。この時、特に耳後ろや生え際は洗い残しやすいので、念入りに洗ってください。
スタイリング剤をつけてる時は、一回目を軽目に、二回目を念入りにするイメージで、二回シャンプーするのも良いと思います。またすすぎ残しが無いよう入念にすすいで下さい。実際にシャンプーをつけての洗髪の、倍の時間をかけてもすすぎ過ぎとゆうことはありません。
Question?
正しいドライヤーの仕方は?
Answer
まずは根本を全体的に乾かします。毛量の集まりやすく乾きにくいぼんのくぼ(後頭部の頭のへこんでいる部分)から乾かします。(ミディアム〜ロングの方はぼんのくぼより上をゆるく留めておくと乾かしやすいです)その後、トップなどボリューム出してフワッとさせたい所はドライヤーを下から当てたり、手で若干持ち上げたまま乾かします。逆にボリュームを落としてしっとり落ち着かせたい所は、ドライヤーを上から当てたり、軽く手で引っ張ったりして乾かします。根本の乾かし方で仕上がりが決まります。湿り気の残る毛先は自然にパサつかない程度乾かします。根本→毛先の順で、乾かし過ぎない事が大切です。洗い流さないタイプのトリートメントなどで事前に髪の状態を整えて頂きますと、更に良いと思います。